リフレクソロジーとしての自覚、そしてその展望

怠慢ブログ、他人の事云えない。自分もご無沙汰してしまった。
 昨日、足揉み検定実行委員会の会議。
お昼を、みんなで食べながら 昨年一年を振り返り 意見交換 反省会。自分の立ち位置が曖昧
皆さんは、足揉みを本業として拘わっている その中での時間の掛け方 思い入れ が自分とは違う
此からの期待    直接、今の自分の生活リズムに直接関わってくる問題。 それに比べて 自分は?
 セカンドビジネスとして今の事 考えている訳ではない つもり でも 特に街タムさん達は 毎日まいにち
お客さんが来てくれない事には 商売には成らない。   毎日が一発勝負みたいな物だ。
当面の自分の生活が 先ず第一。 それに比べて 自分は? 3年後 と言うより 物に成るのに 其れ位
掛かると思っていた。 でも 現実はもっと 差し迫っていて良いはず と言うより 自分は甘い!
 自分のスキルを何も考えていない。スキルと言える中身が何もない 此からの話なのに 変に不安がない 自分。
家庭の中に足揉みを 普及 浸透 そう 先生の言う通り 此から 老人ばかりが数を成し 病院掛かりの
人が溢れます 自分の事は自分でする そんな そんなお題目が 皆に通用するが無い 年を取れば取るだけ
自分の事 自分の我が儘を通す人ばかり人が溢れます。家族の中で たとえば 二人で椅子に座り お互いの
足を 自分の膝に 相手の足を乗せ その 足裏を見た時 身内のそれも もっとも 愛している相手の 今の健状態 ストレスが読み取れたら相手の目、顔を見ながら 足を揉める これ 最高の愛和のスキル
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by wagayano3937 | 2011-01-27 18:09
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